新しいサーバからです、
さてさて、1997年に結成されたザ・悲鳴も、この年末で、いよいよ、まる13年に突入。
当時は普通のおっさんだった我々も、今では古びたおっさんになりました。
毎回、次のライブは皆が元気で集まれるかしらと心配しておりますが、なんとかまた、ひとりも欠けず集まれそうです。わっはっは。
ということで、来る9月12日の日曜、またもや梅田でライブです。
今回はスペシャルゲストにジャズギタリストの重鎮、山口武氏を迎え、よりパワーアップでお届けしますのでよろしくお願いします。
くわしいちらしは

これはクリスマスのん。

これは去年のん。


サーバ移転は完了してます。
なのにこのていたらくなWEBデザインはなんだ!
ザ・悲鳴のWEBサイトは諸事情により
超本格的にシンプルイズベスト状態になったままです。
デザイン業を営むブラッキーはこれでいいのか?と問いたい。
いいねん。
情報が伝われば。
だってさ、ライブなんだしさ。
実際にそこへ来て、見て、聞いてくれたら、
絶対によくわかるしさ。
というわけで、ライブがきまりました。
絶対おもろいから来てね!
詳しくは上のチラシをご覧ください。
以下、昨年のライブの様子。
今回は昨年、命の危険を感じた反省から、40名様限定のライブとなっていましたが、
直前に予約が一気に押し寄せ50名くらいになるんちゃうかということで戦々恐々としていましたが、
結局、遅れてきた人はぎゅうぎゅうの状態に入りきれず、
蓋を開けたら40名そこそこの人数に落ち着いてました
。
結局の所、場所が40名以上をゆるさないのねー。
私信:さっちゃん苦楽園に呼んでねー♪
■超本格派歌謡ショウ ザ・悲鳴■
「新進シャンソン歌手の新春シャンしょンショウ 〜超本格的に阿久悠に捧ぐ〜」
阿久悠に捧げるあまり、衣装が加賀丈になってしまいました(意味無し)
もっと変な写真もあるけど、それは会場にきてくれないとね、やっぱし。

写真提供:UCIプロフェッショナルコンチネンタルチーム スキルシマノ コーチ今西尚史氏
<お客様の感想>
シャンソン歌手では無かった
相変わらず40代のノリがひどかった
会場に入れそうになかったのであきらめた
阿久悠を偲ぶ会というより、アニメソングがもりあがっていた
MCは、ほぼ雑談だった
毎月やってほしい
曲が完全アウェイだった
ブラッキーは意外に歌唱力があった
「あ」がよかった
本職はいったい何ですか?
…
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■年明けのライブ告知ビラ↓

【ザ・悲鳴とは?】
1999年2月。
結婚式の余興のためにやむを得ず結成された本格的歌謡曲バンド。
メンバーのうち数名はかつて京阪神で細々と活動を続け、その後くすぶり続けて消えていった○ィート○ゥースの残党であるが、
解散から20年経った今、かつてのハードコアロックバンドとしての面影はもはや見る影もない。(注1)
(注1:体型のことではない)
メンバーは、
ドラムには、リズムキープはまかせとけ、ドリフのことと女の子のことはちとうるさいよの「森田監督」
ベースには、三国一の不条理ポエマー「オカダマン」
ギターには、本当に長谷川初範と違うのか? 親戚? どうなん? の「ゼノン」と
きみはなんだね、ギャオスかね? で有名な「きたっち」
そしてお笑いトークはお手の物「ブラッキー」をボーカルにと、だからといって、これといった何の実績もない5人が集結。
最近ではすっかりレギュラーメンバーと化している、キーボードにはオカダマンと本格的に結婚した愛妻「つっちー」
1999年5月に「超本格派歌謡ショウ ザ・悲鳴」として本格的WEBサイトをオープン。(注2)
本格的にライブ活動を開始する。
本格的な幼稚園の卒園式の余興や、本格的忘年会営業などを本格的にこなすかたわら、
本格的なおもしろ企画や、本格的なお笑いびっくりマシンを駆使した、
本格的お笑いライブ活動を展開、本格的にファン層を広げていった。
本格的にだ。
(注2:現在、WEBサイトは本格的にしぼんでいる)
つまり、簡単に言うと超本格派なのだ。
ま、一生懸命語っても超本格派なのだが。
ザ・悲鳴はかつて日本を席巻した「懐かしの歌謡曲」をベースに、新しい「歌謡文化」を創造すべく、日夜本格的なネタ研究に余念がないのである。(注3)
(注3:宴会芸ではない)
加えて通常ライブではやらないと思われるであろう、さまざまな本格的仕掛けを満載、
「まじでこれがライブっすか?」と問いかけられることに至福を感じるメンバーたち。
今まで登場した悲鳴オリジナルびっくりどっきりメカは数種類にも及び、オリジナルびっくりどっきり企画も多数。
最初はどんなんだったかメンバーですら不明な今日この頃である。
しかしこうして開発されたネタや企画は、残念ながらCDなどの録音された媒体ではその魅力を完全に伝えることが出来ない。(注4)
(注4:本格的に著○権にからむのでCDが出せないということではない)
ザ・悲鳴の繰り出す「笑いと涙の数十分」は、本格的にライブ会場に足を運んで初めて体験できるものである。
結成丸8年を迎え、ますます活動が本格的に活発に、本格的な円熟味すら醸し出す
超本格派歌謡ショウ ザ・悲鳴
その超本格的にばかばかしいステージを見に、ライブ会場に本格的に足を運び、そこで、あたかもどぶに金を捨てるような苦々しい気持ちになっていただきたい。うそ。
【昨年のお話。】
2007年6月29日(金)
ショットバーエニグマライブ
大盛況のうちに終了しました。
ご来場いただいたみなさん、本当に有り難うございました。
<お客様の感想>
赤かった
毒ガエルのようだった
40代のノリがひどかった
演歌と歌謡曲の世界に浸れた
全部歌えた
団扇をもらえてうれしい
ビリーズブートキャンプ除隊ですか?
きたっちが絡みづらかった
またやってほしい
こんどはアニメのテーマソングでおねがいします
オバラさんのえーちゃんがよかった
…
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